上野オークラ劇場(オークラシアター)がヤバい
何かと、SNSで話題の老舗映画館”上野オークラ劇場”について紹介をします。
最近はXで「女性が一人で行くと危ない」「映画館兼ハプニングバーになっている」などの話題が出ています。
オークラ劇場に行きたい女性は、絶対に男性同伴で行ってね…
女性ひとりは危険よ…
私みたいになっちゃうから…※単騎突入してエラい目に遭ったおばちゃんより
出典元:X
上野の成人映画館 オークラ劇場のおじさん
①映画館に入ると横1.5m先から全身を舐め回すように上から下まで2往復程度視 姦してくる
②徐々に近づいてきて股間の下あたりをフェザータッチ
③特に拒否られなかったら核心の股間をさわさわ
④耳元で2階へのいざないの甘い言葉を囁く
⑤2階で◯◯◯出典元:X
いつもの手すりに手をつき、囲んで来た男性のうちの一人が、固くなったアレを明らかに入れようとしながらグリグリしてきたので、力を入れて拒んでいましたが、意志とは関係なく緩んでしまい、ゴムのヌルヌルだけで挿入されました。
結局、お尻でイかされ雌にされてしまいました。
オークラ劇場より
出典元:X
このようにX(旧Twitter)で、オークラ劇場について調べてみると、驚くようなレポートが大量に出てきます。
オークラ劇場とは?どんな場所なの?

| 名前 | 上野オークラ劇場(オークラシアター) |
| 住所 | 〒110-0005 東京都台東区上野2-13-6 JR上野駅しのばず口より徒歩3分 京成上野駅池之端口より徒歩1分 |
| 営業時間 | AM10:30~翌AM5:00 ※変更あり |
| 入場料 | 大人:1,700円 学生:1,400円 ※大学生、専門学校生 シニア:1,400円 ※60歳以上 障害者割引:1,400円 ※障害者手帳必須、付き添いの方1名まで 二階席:2,000円 二階席(学生・シニア):1,700円 ※二階席女性立ち入り禁止 |
| 電話番号 | 03-3831-0157 |
| 公式SNS | https://x.com/UenoOkura |
オークラ劇場は、東京都台東区上野に位置する一般的な成人映画館です。成人映画館とは、アダルト映画・ピンク映画を放映している場所です。
1960年代に開業し、長年にわたり多くの利用者に親しまれてきました。今年の8月で16周年という深い歴史を持っている映画館です。
二階はハッテン場になっている
一般的な成人映画館としての機能を果たす一方で、ゲイコミュニティにとっては特別な場所としての役割も担っています。
特に2階の特選劇場は、映画鑑賞だけでなく、同性同士の出会いの場としても利用されており、その独特な雰囲気から“ハッテン場”としての側面を持つことで知られています。そのため2階席は、女性の立ち入りが禁止となっています。
女性はターゲットになる
SNSで「危険」と言われている一番の理由は、二階のハッテン場ともう一つが女性への付きまとい行為です。
女性が一人で行くことは、ほとんどないかと思います。ですが、万が一、一人で行ってしまえば‥後ろに一人、また一人と男性が増えていきます。映画を鑑賞する際にも、両サイドに男性が座り声をかけたり、触られたりということになります。
カップルがいると、周囲が行為を見ながら致すということも‥。なので、カップルで行く場合にも注意が必要です。
とはいえ、カップルで行っている人たちは大多数が優越感に浸る目的やTNR(ネトラレ)、見せつけなどの性癖を持っている方々かと思います。そういった人たちには、最適なスポットであることは、確かです。
もはやハプニングバーさながらのスポットとなっているのがオークラ劇場の実態です。
一人で冷静に観劇はほぼ不可能
基本的にオークラ劇場では、映画を真面目に観劇している人は、全体の1割~2割程度。ここに来る理由は、大体の目的がが映画鑑賞ではないです。
そのため映画を楽しんでいると、隣の席に座られて顔を覗き込まれたりすることも。待ち合わせで利用している人や遊び相手を探す目的で、顔を覗いてくる人もいます。

好きなAV女優さんの映画が流れるとのことだったので観劇に行きました。意外と臭くないし、普通だな~と思っていたら‥映画開始と共に、みんなウロウロしはじめて恐怖を感じました。
前情報なく、訪れてしまうと、怖いを思いをする可能性もある場所です。映画だけを目的にしている場合は、行く前に一度考えてみてください。もちろん素敵な映画館ではありますが‥。
歴史的な映画館だからこそ、客は年齢層高めの人が多い
オークラ劇場は、歴史の深い映画館です。成人映画館は、1960年代から1980年代にかけて最盛期を迎え、多くの都市で営業していました。
しかし、インターネットの普及や映像メディアの多様化に伴い、その数は減少傾向にあります。そんな中、オークラ劇場は、時代の変化に適応しながらも独自のスタイルを守り続けてきた稀有な存在です。
このような歴史的な映画館を支え、通い続けている、お客さんの大半が高齢者です。

何歳になってもスケベなのが男ですな。
オークラ劇場が改めて注目されている理由
なぜ今、オークラ劇場が注目されているのでしょうか。その理由の一つに、ゲイコミュニティ内での口コミやSNSを通じた情報拡散が挙げられます。
特に前述でも紹介した通り、2階の特選劇場は、映画鑑賞だけでなく、同性同士の出会いの場(ハッテン場)としても有名。この場所を求めて、多くの利用者が訪れるようになったと言われています。
またオークラ劇場は、女装愛好家たちからの人気も高く、そういった人たちを求めて、訪れる人もいます。女装愛好家たちは、複数名で遊びに来ていたりもするそうです。
そしてオークラ劇場は、匿名性が高く、気軽に利用できる点も、人気の理由の一つです。
最近は、途中でも紹介した通り、ハプバー愛好家や裏垢女子なども訪れていることがあります。女性客はかなり少ない場所ですが、それでもSNSの普及により昔よりも来客数が増えていることも事実です。
しかし、その一方で、利用者同士のトラブルやマナーの問題も指摘されており、注意が必要な場所でもあります。
オークラ劇場の実態・詳細ガイド

オークラ劇場を訪れる際の重要ポイントについて詳しく解説します。これを把握したうえで、マナーを守っていれば、トラブルに発展することはないでしょう。
劇場の構造を理解する
まず、劇場の構造を理解しておくことが大切です。オークラ劇場は1階と2階に分かれており、1階は一般的な成人映画館としての機能を果たしています。
一方、2階の特選劇場は、映画鑑賞だけでなく、同性同士の出会いの場としても利用されています。この2階席は、女性の入場が禁止されていることが特徴です。男性同士の空間として独特の雰囲気を醸し出しています。
また2階にいる女性風の人たちは、女装愛好家の人たちです。女装をしている人たちにも、女性と同じように接してあげることがポイントです。
映画館に行った時のイメージトレーニング
実際にオークラ劇場を体験するシーンを想像してみましょう。
入口でチケットを購入
※不明点は受付の方に聞きましょう。
1階の映画を鑑賞
ここでは特別な体験があるかも‥?至って普通に成人映画館と同じような流れになる可能性も。
2階に行ってみる
プレミアムチケットを購入し、2階へ。どこか緊張感がある雰囲気と薄暗い照明と静かな空間に浮かび上がる男性たちの世界へ。
郷に従う
雰囲気を最大限に楽しむためにも、郷に従うことが大切。もちろん嫌なことは、断っても問題ありません。
オークラ劇場での成功事例や体験シーンについても触れておきます。
例えば、2階の特選劇場では、映画を鑑賞しながら自然な形で他の利用者と交流することができます。特に最後列の席では、複数の男性が集まり、互いに触れ合う様子が見られることがあります。
こうした体験は、普段の生活では味わえない特別なものであり、多くの利用者がその魅力に惹かれています。しかし、その一方で、トラブルに巻き込まれるリスクもあるため、注意が必要です。
注意事項とリスクを再認識しておくべし!
オークラ劇場を利用する際の注意点やリスクについても詳しく説明します。
まず、2階の特選劇場は、女性の入場が禁止されているます。そもそもオークラ劇場は、女性が一人で訪れることは避けるべき場所です。
また男性同士の出会いの場として利用する際には、相手の意図を確認し、トラブルを避けるための配慮が求められます。さらに、個人情報の管理や金銭のやり取りには十分な注意が必要です。
しっかりと貴重品は自己管理し、周囲に気を使いながら最大限楽しめるように心がけましょう。

















一部のハプバー好き界隈の人たちがオークラ劇場に足を運ぶ理由も理解できます。